検索しておいて!と頼まれている貴方へ
「家の本を売却する古書店をコンピュータで調べておいてよ!」
とご家族から頼まれている心優しいあなたへ。
「検索しておいて!」
というのは、インターネット社会になってから新たなコミュニケーション方法だと思います。
「本を買取ってもらいたいんだけど、どこか信頼できるところないかな〜」
「そうだ、息子・娘(孫)に聞いてみよう!」
息子・娘に電話できるキッカケは何でもいいはずですが、「検索してもらいたい」という親からのお願いは親子関係を円滑にするものです。
また、祖父が亡くなったからとお婆ちゃんが孫に「調べてちょうだいよ」とお願いする場面ももう珍しくありません。
このページを読まれているあなたはとても優しい方だと思われます。
また、信頼されているから頼まれるのでしょうね。身内想いのあなたのことですから他のホームページにも行かれたことでしょう。
もし、行かれていない場合、是非他の同業他社さんのホームページを覗いてみてください。
それぞれ、得意分野や扱う範囲というものがあります。得意分野が載っていないところはちょっと不安になりますよね。「何でも買います」っていうのは、それなりに低い値段になってしまうということも考えられますから…。
(大山堂書店の取扱い分野はこちらです。)
親御さんから信頼されているあなただからこそ、弊社もあなたから信頼されたいと
思っています。
弊社のご紹介
そこで、信頼につながればと思い、勝手ながら弊社の紹介をさせていただきます。
1、大山堂書店(たいざんどうしょてん)は、創業六十年以上の老舗である。
2、東京古書組合に加盟して、買取人の青木成二は組合の理事も経験している。
3、元文京支部の支部長である。
4、毎月の半分近く、買い取りの仕事に従事している。(リピーターも多い)
5、古書組合の勉強会で相場や買取の眼を鍛えている。
6、古書市場やデパート即売会など本を流通させるチャネルを多く持っている。
7、運輸会社さんと提携していてどんな大口や遠方でも請け負える。
8、車でどこでも出張し、お客様のお話を聴くのが好きである。
以上、どれかがあなたの信頼につながったり、親御さんへ説明されたりする時にご利用いただけたらと思っております。
本が整理された時の空間
本がまた読みたい人へと伝承されていく文化的貢献。
そして、ちょっとでもお小遣いになれば…。
どれも、あなたのサポートがあるからこそ成し得ることです。
どうか、心置きなく親御さんに弊社の連絡先をお伝え下さい。
私共も誠心誠意で対応させていただきます。
最後まで読んでいただき有難う御座いました。
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